2010年3月16日 (火)

JustBlog 03/16/2010


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2010年3月15日 (月)

JustBlog 03/15/2010


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2010年3月13日 (土)

JustBlog 03/13/2010

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    • (『自分を守りたい』とは)

      「生きたい」という本能から派生してくる、第二の本能である。

      背後には、「失敗しないよう慎重に事を運ぼう」という意識が隠れている。


      みんな無意識で反応する、


      自分の最大限の自己保存のためできるだけ動かず、

      時間いっぱい完璧に安全にしあげよう。

      だから、残業を認めれば残業時間を最大限に使って


      完璧なものをより完璧に仕上げるまで使いつくす。



      逆もまた真なり。


      強制的に20%の時間を奪えば、その時間内に最大限の成果を果たす。


      コンテンツクオリティは努力の時間ではなく、豊かな知恵の量で決まります。


      努力する時間が短いほど、つまり締め切り間際の時こそ


      全員誰に遠慮するひまもなく、

      (失敗も慎重も完璧とかも考えず)


      脳みそフル回転で知恵を出すしかなくなる。

    • 埋没費用 - Wikipedia


      http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9F%8B%E6%B2%A1%E8%B2%BB%E7%94%A8



      事業に投下した資金のうち、事業の撤退・縮小を行ったとしても回収できない費用をいう。




      ある映画のチケットが1800円であるとする。


      しかし映画が余りにもつまらない時、1800円払った映画を見るべきか、


      それとも映画館を出て残りの時間を有効に使うかが問題となる。



      映画を見るのを止めた場合:

      チケット代1800円は失うが、残った時間を有効に使うことができる。

      映画を見続けた場合:

      チケット代1800円に加え、約2時間(上映時間)を失う。


      この場合、チケット代1800円が埋没費用となる。


      この埋没費用は、どの選択肢を選んだとしても回収できない費用である。


      このとき、時間を浪費してまで、


      つまらないと感じる映画を見続けることは経済学的に合理的な選択ではない。


      一方、残りの上映時間を有効に使うことは合理的な選択であるといえる。




      認識の困難さ



      埋没費用の認識は難しい。


      なぜなら、埋没費用を認めるということは、


      すなわちそれまでに行った事業や投資などの失敗を認めることに他ならないからである。

      事業の撤退・縮小を行ったとしても回収できない費用とはどこまでのことを指すのか、


      一般的に言うことは困難である。

    • いつまでも会社が苦しいのは、


      どうしようもならなくなる前に、


      どうにかするには何を為すべきか、


      きちんと考えることだと思うんだよね。


      どうにもならなくなって増資、


      駄目になりそうだから借入を繰り返していても、


      いずれは疲れ果てた最後にすべてを失う羽目になる。


      博打の場に座っていたいがために、


      勝ち目のない勝負にチップを張り続けるみたいな。


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2010年3月12日 (金)

JustBlog 03/12/2010


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  • 超!超!隠れ家発見! まず、お店の名前が笑えます。その名も「清貧」(せいひん) 不況・デフレの世の中にマッチさせた“安さ”がウリの 「自分で料理できるおそらく前代未聞の居酒屋」

    ブログ見ると「都会のキャンプ場」って表現してました。

    とにかく安い安い。生ビール[中]199円、梅酒[ロック]99円で飲める。
    定番の日本酒や珍しい焼酎や果実酒も相場の半額程度。

    お店に入ると、“おやじ”=店長からまずはお店のシステムの説明。

    ①カウンターでドリンクをオーダー。首からMY伝票をブラさげる。
    注文したドリンクの値札をMY伝票に貼られる。
    ②自由に店内のキッチンに入って、冷蔵庫や棚から好きな食材を選ぶ。
    選んだら食材に付いている値札をMY伝票に貼る。
    ③料理をして食事やおつまみを作ってもいいし、チーズや缶詰、スナックなどをつまんでもいい。
    ※別途30分200円のチャージ料金。



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